Sweetsのドナタ
今年も無事総会を終えることができました。和やかかつ真剣な総会の後には理事や会員の皆さまとの交流会です。交流会には飲み物&お菓子類がかかせません。今回総会の原稿準備にもまして、この交流会用お菓子の吟味に心血を注いだ某スタッフ。まんじゅうから洋菓子、フルーツにいたるまで情熱をもって選び抜かれた品々(しかもリーズナブル☆)は、どれも好評をもって迎えられました(主にスタッフに)08.6.8
朝のドナタ
少し前になりますが、去年の秋から見ていた朝の連続テレビ小説。ほぼ毎朝のようにこんな感じでシャバダバ心の汗を流していました。ひところブームの純愛とか悲恋ものに対しては頑丈でも、笑いと涙の人情話にはめっきり耐性のない私の涙腺なのでした。(A@今がれんげタンポポの花盛りな高山)
冬のドナタ
インドで買った、ハーブ100%の洗顔フォームとシャンプー。
冬の高山では、まるでコンニャクゼリーのようにプルンプルンに固まっていたのが、ビシャカに帰ってトランクを開けたところ、液体へと元通り。
高山の銭湯では、インターンの山本さんと、中に引っ込む〜と言いながら頑張って練りだしていた中身が、こちらインドではフタを開けて逆さまにしたとたんにドロドロと出てくる、あぁ、なんて暑い国。(K.M.)
あなたドナタ
インドから高山に戻ってきていささかの時差ぼけも体調不良の片鱗も見受けられないM。ソムニード版、北風と太陽。
高山は極寒の地だろうと思い、分厚いコートを羽織って、実家経由でビシャカから帰ってきてみれば、なんともまぁ暖かいこと。
片道50分の通勤では、歩いて10分ほどでコートのボタンを外し、それから20分ほどしてコートを脱ぎ(この辺から人家がまばら)、さらに5分ほど歩いて腕まくりをしながら、最後の山道を駆け上って、めでたく事務所にご出勤。
最近は、40分で通えるようになったそうな。(K.M.)08.3.19
どこのドナタ
〜多なんとか式出納帳〜
熱心に聞き入る図。先日、スタッフみんなで会計研修を受けました。わかりやすい講師の先生の説明によりあらためて会計の大切さがわかりました。この貴重な知識は大切に胸の奥深くにしまっておこうと思いました。
めきめき理解している図。ところで出る納めるって書いて「すいとう」って読むって不思議ですよね。
世界遺産九寨溝の湖のように知性が冴え渡っている図。左と右がマブダチで現金と預金がチョチョンのドンで収支決算がスイスイスイという仕組みを習い、参加した皆「なんだか賢くなった気がする」といっていました。2008.2.1
博多のドナタ
〜出張先から土産菓子ソムリエ〜
N子:出張から戻った日。お財布の中には500円しかなかったとかなんとか。2008年1月中旬、さむーい高山を抜け出して、うきうきの福岡出張に出かけました。
博多駅の中にはファッション・グルメがぎっしり詰まったショッピング街が…!所持金残り2,000円。お昼も買わないといけないし、なんとも心細い金額だけど、私には買わねばならないものがあります。それは、熊本銘菓「陣太鼓」!!ソム二ードのみんなに絶対買って帰らなきゃっ。
陣太鼓との出会いは小学生の時だったか…
小豆の程よい甘さと適度な歯ごたえ、そして中のギュウヒのとろけ具合。小豆とギュウヒのベストマッチング☆一度食べたらすっかりはまってしまいました。

あれからウン年、九州に行くことがあったら絶対買おうと思っていたのに、まったく機会のないまま時はすぎました。
そして突然めぐってきた九州出張のチャンス!
お金がなくても、荷物いっぱいでも、陣太鼓だけははずせません。
出張翌日、高山のスタッフみんなに勧めまくって、私の使命は終わったのでした。(仕事もちゃんとやってますよ、はい)2008/1/20
2008年1月のドナタ
あすか:慣れないホームページ作成作業でパソコン画面見すぎて目がシパシパしているの図。・ホームページ作成の「いろはにほへと」もわからないままこのソムニードホームページを作り始め、なんとかUPまでこぎつけることができましたが、いまだに「いろはにほへと」の「へ」と「ほ」くらいしかわかりません。
ちなみにリニューアルホームページをなんとかUPしてからの何日かは、他の皆様のパソコンでは確かに新しいホームページが確認できるのに、作った本人のパソコンでだけネットに接続しても新しいソムニードのホームページが現れないというミステリーが発生しました。
原因もわからないまま今では解決したミステリーですが、いまだにUPしてからネットで確認までの間に時々時差が発生したりします。そういう時はパソコンをそっと一晩寝かせておくと、翌日無事UPされてるみたいです。
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